ウチの本棚と、そのまわり。

本好きの母による、ウチの本棚にある本を紹介します。たまに本以外のことも書こうとおもいます。

長くつ下のピッピ 挿絵

 

 

今日も「長くつ下のピッピ」を引き続き紹介していこうと思います。

今回も 挿絵 に注目していきます。

 

 

 

長くつ下のピッピ (岩波少年文庫 (014))

長くつ下のピッピ (岩波少年文庫 (014))

 

 

 

 

こちらの挿絵は

桜井誠さんが描かれています。

…あれ?

日本人の方だあ😊

 

 

そうなんです。少し気になっていたのですが、

岩波文庫さんで発売されているこちらの本は日本の方の挿絵なんです。

 

 

 

原作はもともと、どんなんだろう。

気になって調べてみました。

 

 

はい、こちら。

 

 

 

こんにちは、長くつ下のピッピ

こんにちは、長くつ下のピッピ

 

 

 

 

 

 

書いた人

イングリッド・ニイマンさん 

 

 

 

ガラッと印象が変わりましたね!ちょっとビックリです。

アメリカンというか、桜井さんの絵とは印象がかなり違います。

 

 

個人的には、やっぱり桜井誠さんの絵が落ち着きます。

これぞ、ピッピ!と安心します。

挿絵って本当に見ているだけで物語ができてしまうようなそ気持ちになりますね。

 

是非、読んでみてくださいね☆彡

 

 

 

長くつ下のピッピ (岩波少年文庫 (014))

長くつ下のピッピ (岩波少年文庫 (014))